企画段階から編集まで自社内で一貫制作。ビジネスビデオとして表面的な装飾にとらわれることなく、用途を重視した演出、目的に適った表現方法を常にご提案いたします。
映像制作の流れ
(※以下は一例です。機材、制作工程の縮小によるコストダウンの他、さまざまなニーズにお応えいたします。)

- 「こんなビデオがつくりたい・・・」
御社のご制作目的、視聴対象、スケジュール、ご予算、完成メディア等を伺います。

- 伺った内容に最も適した企画・構成案、演出形式をご提案します。

- 決定した企画・構成案に沿って、ビデオ台本を作成していきます。

- 撮影に向けて、撮影日数、撮影場所、出演者等の調整をします。この期間にお客さまと台本のブラッシュアップをします。

- ドラマロケ、スタジオ撮影、御社へ伺う現場取材等々、さまざまです。

- 撮影した映像の編集の他、フリップ・テロップ・CG制作も行います。

- 通常1~2回の試写でご確認・修正編集を行います。

- 音楽・プロによるナレーション収録等、音声の最終調整です。

- VHS、CD、DVD等々ご要望のメディアで納品、完成です。

過去の制作物
- 販促用途
- (商品紹介、ビデオカタログ、イベント・DM用ビデオ等)
- 教育用途
- (研修会用など事例紹介、技術マニュアル、マナービデオ等)
- 企業・学校紹介、業務紹介
- (化粧品、生命保険、人材派遣、住宅リフォーム、受験予備校、私立中高、研究機関等)
- 伝統文化の啓蒙
- (本染め手拭など伝統文化継承者の取材)
常設機材
- ノンリニア編集機×4台
- Avid社 Liquid chrome×1台(独立した編集室です)
Avid社 Liquid7×3台(HDV対応) - アナウンスブース
- 業務用撮影機材一式(DVCAM)
撮影機材、編集機、アナウンスブースを常設。自社内で制作を完成させられるので、スピーディな対応が可能です。



